HOME>ペットお墓>施工実例集

ペット霊園「どうぶつ祈りの里」施工実例集

 ゼネラルストーン株式会社では各種多様の墓地をお客様に提供してまいりました。

図面製作から施工までをお客様と一緒にお作りする事でこれまでたくさんのお客様に喜んで頂いております。

 ペット達と共に暮らした思い出を生涯忘れる事なく供養する事がペット達に対する感謝の心ではないでしょうか・・・。ペット霊園「どうぶつ祈りの里」では他社のペット葬儀社にはないあなただけの墓石をお作りいたします。石種〜デザインまで各種揃えておりますのでお気軽にご相談下さい。

ペット施工例

  こちらのお客様の場合、墓石デザ

 

 インは施主さんの書かれたデザイン

 

 画をもとにゼネラルストーン株式会

 

 社で設計・加工しました。

 

  ペットを忘れないような墓石にした

 

 いという要望を叶える為にペットの写

 

 真をもとに影彫りやストーンオブジェ

 

 を製作し上にのせました。

 

  石種はいろんな色合いの墓石にし

 

 たいというお客様からの要望があっ

 

 た為、各種様々な石を使いました。

石種:KG-2 石種:ニューインペ
石種:ニューインペ 石種:山西黒
石種:山西黒

    石種:654(ストーンオブジェ)

         山西黒

石に関するご相談・ご要望は、安心のゼネラルストーンへ。お問い合せは、こちら。
ペットが亡くなられた時は…
 ペットが亡くなった場合犬以外のペットについては市町村役場への届出の義務はありませんが、犬の場合は市町村役場への届出が義務付けられています。
届出の事項は、飼い主の住所、氏名、犬の死亡年月日、登録番号です。
亡くなられたペットの死骸については、飼い主が責任をもって処理をしなければなりません。自分で処理できない場合には、死骸を焼却処分するか火葬して人間と同じように供養します。
 市町村によっては、ペットの火葬施設を持っているところもありますので環境衛生課に問い合わせてみてください、ペットの火葬施設が無い市町村ではそのほとんどがゴミとして焼却されます。
この場合引き取りにお金がかかるようです。しかし、我が子同然にかわいがってきたペットをゴミのように扱いたくないという人は、ペットの火葬や葬儀をやってくれる民間の施設を利用することをお勧めします。
 我が子同然に育ててきたペットをゴミ同様に処理されることに心が痛むという人は、ペット霊園を考えてみてはいかがでしょうか?

ペットが亡くなったときしてはいけないこと!
庭に埋めない
 よく、庭の片隅へ埋葬し、供養をなさっている方をお見かけいたしますが、これは絶対に避けて下さい。
動物の霊は人間のように自分の意志を規制することができませんので近くの弱い者にすがりつこうとします。屋敷内へ埋めておきますと、ご家族の中でも弱者(子供、女性等)にとりつくことがあります。子供が原因不明の高熱を出して苦しむなどという場合、動物霊の障りであることがあります。

先祖の墓地内に埋めない
 先祖代々の墓地内に埋めることも絶対にしてはいけないことです。
いくらかわいがっていたからといって先祖をまつるべき場所へ動物の霊をまつることはできません。

仏壇にまつらない
 分骨して仏壇などにまつるのは絶対やめて下さい。仏壇などにまつりあなたのペットへの思いは満たされるかもしれませんが、その思いにひかれペットの霊はいつまでも成仏することができません。
ペットお墓
建築・住宅 施工実例集
お見積・ご注文・ご相談!
<お問い合せ> ゼネラルストーン株式会社 Tel.076-466-2880 Fax.076-466-3778 E-mail.generals@siren.ocn.ne.jp 〒939-2721 富山県富山市婦中町板倉新398-9

原石をカタチにする企業 ゼネラルストーン株式会社
〒939-2721 富山県富山市婦中町板倉新398-9 Tel.076-466-2880 Fax.076-466-3778

Copyright© 2005 GENERAL STONE.All right reserved.